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画材「Gペン」の特徴と使い方・コツ【マンガを描く手順】  

画材「Gペン」の特徴と使い方

Gペンは、つけペンと呼ばれ、インクを付けながら、表面張力によって使用します。もっとも柔らかく、強弱をつけやすいため、輪郭や迫力のある場面を描くのに適していますね。

Gペン

●Gペンの使い方、その特徴って?
Gペンは5mm程にインクをつけますが、多すぎても少なすぎてもだめなので、慣れが必要です。また、Gペンには向きがあり、Gマークが膨らんでいる部分を上と覚えておきましょう。とても柔らかいので、力の入れ具合によって、線の太さが変わります。まずは試して、感覚を掴んで下さい。

Gペンの特徴>強弱のある線、迫力のあるを漫画を描ける、入りと抜きをマスターしておくこと。


●Gペン以外のつけペンの特徴、他の種類って?
・丸ペン(ゼブラ社)
・丸ペン(タチカワ社)
・丸ペン(日光社)
・カブラペン(タマペン・サジペン・スプーンペン)
・日本字ペン
・烏口ペン
・ペン軸
・スクールペン

など、さまざまな特徴を持つ「つけペン」があります。
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category: マンガの画材、使い方と特徴

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